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南海橋本林間田園都市

南海橋本林間田園都市

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彩の台

あやのだい
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彩の台
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彩の台

林間田園都市では最も新しい彩の台。団地内には幼保一元化施設、大規模公園などが整備され、子育て世帯に心強いロケーションが広がります。2005年にオープンした大型商業施設「オー・ストリート橋本彩の台」をはじめ、ショッピング・レジャー施設が充実しているのもこの街の魅力。京奈和自動車道への接続も良く、これからさらなる発展に期待が高まります。

三石台

みついしだい
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三石台
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三石台

林間田園都市駅から徒歩圏の生活至便なロケーションが魅力の三石台。その街並みの美しさから「和歌山県ふるさと建築景観賞」を受賞するなど、憧れの住宅地として人気を集めます。駅前には、日々の暮らしに欠かせないスーパーや各種専門店のほか、銀行、郵便局や医療施設も揃うなど、あらゆる利便施設が整います。

城山台

しろやまだい
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城山台
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城山台

1980年の街びらきから数十年の時を経て、成熟の街としての風格が漂う城山台。林間田園都市における最初の街として造成されたこの地は、自然と都市の調和を掲げる南海電鉄の街づくりの理想を体現し、閑静な住環境を築き上げています。公共・教育施設も団地内にあり、子供からお年寄りまであらゆる世代が交流する地域に根ざしたコミュニティを形成しています。

小峰台

おみねだい
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小峰台
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小峰台

小峰台は、林間田園都市のちょうど「センターコア」に位置し、コンパクトながらも充実した住環境が整います。街の西側を住宅エリア、東側を公共エリアとしており、橋本市立境原小学校や初芝橋本中学校・高等学校などの教育施設が並びます。その近隣には地域医療の中核を担う橋本市民病院も設置され、あらゆる世代が住みやすい良好な住宅街を形成しています。

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林間田園都市とは

「南海橋本林間田園都市」は、南海電鉄が総力を結集した民間最大級の住宅地開発です。1976年(昭和51年)には、最初の街づくりとなる「城山台」の造成がスタート。その後、林間田園都市駅前に「三石台」、さらに「小峰台」の街びらきに続いて、2001年(平成13年)には「彩の台」が誕生。各団地の開発と並行して、街のインフラ整備も進み、地域の小・中学校や、商業施設、総合病院が整う近代的な街として今も発展を続けています。

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街の歴史

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地域で見守り、育む。
子育てコミュニティ充実の橋本市